変わりたければTwitterをやろう

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今の生活や仕事の環境から
抜け出したい人は多いでしょう。
ぼくも強く思う一人です。

思う人は多いのですが、実際に変わろうとしても
変われる人は少ないですよね。

「思考は現実化する」という著書でも有名な
ナポレオン・ヒル氏も「98%の人は動かない
と言っています。

たったの2%しか変わらないの?

と思いましたよね?
あなたの周りの人で、変わるからと言って
本当に変わった人はほどんど居ないでしょう。

このブログでは、変わりたい人向けに
変わるために必要な知識と仕組みをお渡しします。
絶対に変わるんだ!という強い意志を持ちながら
読み進めること
をお願いします。

目次
1.小学2年生に伝えるつもりで
2.1つに絞る単純化に必要なこととは
3.発信者になろう!
4.いきなり行動は変わらない
5.Twitterがオススメ
6.まとめ

小学2年生に伝えるつもりで

あなたの話は難しい、分かりづらいと
言われたことはありませんか?

小学2年生に伝えるつもりで話をしましょう。
そのためには「物事をシンプルに捉える」ことです。

シンプルに捉えること、例えば「信号は赤黄青の3色」
今朝の天気は晴れ、など事象につき1つの事実や原因を
言葉にするだけにしましょう。


「信号は交差点にある、車や歩行者などの交通整理のための
赤黄青の3色からなる機械」では理解するのに難しくなります。

小学2年生でもわかる言葉で
伝えることは1つに絞りましょう。

1つに絞る単純化に必要なこととは

事象の確認>原因の確定>単純化

単純化をするためには、その前の工程を
詳しく明らかにしておく必要があります。

それにはしっかりとしたリサーチ力と考察力等の
スキルが欠かせません。その力は、発信力が鍵を握っています。

スマホの画面

発信をするためには、伝わるために言葉を選びます。
そのため段落冒頭にあるような「事象の確認」と
「原因の確定」というステップを踏むのですね。

事象と原因の追及が発信力を鍛えてくれるんです。

発信者になろう!

発信者になるステップは以下のようです。
事象の確認>原因の確定>単純化>言葉の選択>発信

発信した先のステップが以下になります。
発信>新たな情報インプット>知識の蓄積>行動変容

つまり発信すると情報がさらに集まり、今の行動で
良いのかという疑問が生まれ、行動を変えた方が良い
と思考が変化するんですね。

思考が変わるから、その先の行動まで変わるということです。

いきなり行動は変わらない

ここまで読み進めた方は、すぐに行動が変わらない理由を
理解できたと思います。事象の確認から行動変容までの
長いステップを進める必要があるからなんですね。

行動変容の前に発信者になることが必要、発信者になれないから
行動を変えられる人は2%しかいないのですね。

Twitterでフォロワー数1000人以上のアカウントは
全体の約20%と言われています。少ないですよね。
10,000人以上になると数%です。

Twitterがオススメ

発信力を養うためにはTwitterがオススメです。
いちばんの理由は「140文字制限」です。
制限があると単純化して文を作る訓練になります。
ぼくもTwitterをやり始めてから、話がわかりやすいと
言われ始めました。

まとめ

変わりたければ発信者になることが必要。
Twitterで発信力・単純思考化・継続力を養おう
Twitterを通していろんな情報に触れ、行動を変えていこう!

最後に、あなたはできます!絶対に成功できます!
今まではやっていなかっただけ、
このブログをきっかけに変わるための行動を起こしましょう!

P.S.スキルも知識もない、のうのうと生きてきた社畜のぼくが
自分で稼ぐ力を身につけ、夢を実現するために奮闘中

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